とにかく煽ること


前の記事でも言った通り今回はタイトルの付け方

SEOを意識したタイトルの付け方について

ただ、覚えておいてほしいのは今から書く通りにやったからと言って検索順位が絶対に上がるわけじゃない。

むしろやらないでほしい

なぜなら知識を得たことによって意識してしまい、あなたの記事の良さが失われてしまう可能性があるから

それだったら本当に伝えたいことを記事にして、記事にふさわしいタイトルにしてほしい。

じゃあ本題

タイトルに関するテクニックは3つ

タイトルの文字数は30文字以内

なぜ30文字以内なのか?これはgoogleでの検索結果に表示される文字数が30文字前後だから

32文字以上になってしまうと、”…”が最後について省略されてしまいます。
title

キーワードはタイトルの頭の方に入れる

タイトルの最後の方にキーワードを入れてしまうと、上で言ったように途中で切れてしまう可能性が出てくる。

そうなると、問いを持って検索した人の目に留まらない。

と、ここまで書いて、やっぱキーワードの話の方が先だったな…と若干後悔

こういう説明するときの順番も勉強になりますな。

いかに煽るか

そしてもっとも重要なポイントはこれいかに煽るか

どれだけgoogleが好む『SEO的に効果のあるタイトル』をつけていたとしても

ユーザーの心に刺さらなければはっきり言って意味はない。

読まれなければせっかくいい記事を書いても埋もれてしまうし、ユーザーに届かない。

それはとてももったいない!とにかく煽ろう(笑)

最近いいなと思ったタイトルは「病気になれ!」このタイトルはとてもいい

しかも書いてる人の名前が健康王子。

「え?健康王子が病気になれ!って言ってる。なんでやねん?」って見た人はなるわけです。

SEO的タイトルに対する考え

キーワードも文字数も大事だけどそれ以上に煽ること

なんか今回もseoのことにあんまり関係ないね…

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