SEOとはサイトに来る人を愛することである


そもそもSEOって何やねん?

「SEO超重要」とか「SEO考えてる?」とか、ブログを作ったりサイトを作ったりしているとよく言われることなんですが。

じゃあそもそもSEOって何やねんと

SEOとは『Search Engine Optimization』の略で正式名称は検索エンジン最適化と言います。

字面だけ見るとすげぇ難しそう…

検索エンジンって単語だけでもイミフなのにそれを最適化するとかハァ???ってなりますよね^^;

ぶっちゃけSEOって難しく考えすぎている人が多いと思うんです。

なんでかっていうと、キーワードがどうとかHTMLの書き方がどうとか小手先のテクニック論になりがちだから。

そんなテクニックなんて知ってる人が知らない人に対して偉そうに言ってるだけで、ホントにどうでもいいことです。

超簡単にいうと『ユーザーの事を考えて』コンテンツを提供すればそれは立派なSEOになる。

自分のサイトを見てくれる人の事を考える

この『見てくれる人の事を考える』ってとこが重要でユーザーが興味を持つコンテンツであったり、見た人が思わず「ありがとう!」って言いたくなるようなコンテンツを作ってください。

もちろん細かいテクニックはいっぱいあります。タイトルは30文字前後がいいよとかディスクリプションは60文字~80文字くらいにしましょうとかあるんですが…

まず見てくれる人の事を考えて土台をしっかり作っていないとそんな小手先のテクニックを使ったところで時間の無駄です。

まぁその辺りの細かい話は後日ブログに書きます。

検索してブログに辿りついてくれた人の事を考えてコンテンツを発信していくこと。これが一番大事なことです。

どうですか?簡単そうに感じてきたでしょ(笑)

セオ的SEOに対する考え

SEOとは自分のサイトに来てくれる人を愛すること

これを常に意識して、コンテンツを発信していけば検索順位は上がります。

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